侵入確認・PHPバージョンアップ対応のお見積もり3件をまとめました。下のタブで案件を切り替えてご覧ください。各案件とも【A】【B】はそれぞれ単独でもお受けできます。
| 案件 | 税抜 | 税込 |
| エスエイチユー様サイト(【A】+【B】) | 255,000円 | 280,500円 |
| ゆめネット様サイト(【A】+【B】) | 570,000円 | 627,000円 |
| 本草閣様サイト(【A】+【B】・チャットワークでお送りした内容) | 600,000円 | 660,000円 |
案件別のお見積もり
現在の状況(外部からの確認)
- WordPress本体は 6.5系です(最新版は 6.8系以降)
- プラグイン9本が、2022年ごろの版のまま更新されていません
- サーバー上のファイルを管理画面から操作できるプラグインが残っています
- PHPのバージョンは外部からは確認できません
【A】侵入確認(1サイト)75,000円 (税込82,500円)
| サーバー全体のファイル走査(改ざん・不審ファイル・不正な入口) | 40,000円 |
| ユーザー・データベース・定期実行設定・プラグインの点検 | 20,000円 |
| 調査結果のご報告書 | 15,000円 |
【B】PHPバージョンアップ対応(1サイト)180,000円 (税込198,000円)
| バックアップ(ファイル+データベース) | 10,000円 |
| 検証環境の構築 | 30,000円 |
| WordPress本体・プラグインの更新(2022年の版から最新版へ・9本) | 60,000円 |
| 新しいPHPに合わせた不具合の修正(現在発生しているスクリプトのエラーの修正を含む) | 40,000円 |
| 不要なプラグインの整理 | 10,000円 |
| PHPの切り替え・本番反映 | 15,000円 |
| 表示・動作確認(全ページ・PC/スマホ) | 15,000円 |
【合計】255,000円 (税込280,500円)
- 納期:接続情報のご共有後、12営業日(A:5営業日/B:7営業日)
- お支払い:銀行振込/検収完了月の翌々月15日/着手金なし
- 【A】の着手には、サーバーの接続情報(SSHまたはFTP)が必要です
- URLからの確認に基づく概算です。現在のPHPのバージョンを拝見したうえで確定いたします
- 改ざん・侵入が見つかった場合、不審なファイルや不正なユーザーの削除は本お見積もりに含みます。サイトの復旧や作り直しが必要な規模の場合のみ、別途お見積もりいたします
- 新しいPHPに合わせた修正は本お見積もりに含みます。テーマ・プラグインの作り直しや、別のプラグインへの差し替えが必要な場合のみ、別途お見積もりいたします
現在の状況
- 名古屋サイトは PHP 7.4 で動いており、先日公表されたPHPの脆弱性の修正版がございません
- WordPress本体は最新版ですが、有効なプラグイン18本すべてに新しい版が出ています
- 名古屋サイトのWordPressフォルダに、内訳が確認できない容量が約570MBあります
2サイト同時の対応となります
名古屋サイトは法人トップ(ymnt.jp)と同じドメインでPHPの設定を共有しているため、名古屋サイトのみ切り替えると法人トップも同時に切り替わります。そのため2サイト同時の対応となり、片方のみのお受けはできかねます。
【A】侵入確認(2サイト)140,000円 (税込154,000円)
| サーバー全体のファイル走査(改ざん・不審ファイル・不正な入口) | 70,000円 |
| 名古屋サイトの内訳が確認できない容量(約570MB)の確認 | 10,000円 |
| ユーザー・データベース・定期実行設定・プラグインの点検 | 35,000円 |
| 調査結果のご報告書 | 25,000円 |
【B】PHPバージョンアップ対応(2サイト)430,000円 (税込473,000円)
| バックアップ(ファイル+データベース・お問い合わせの保存データを含む) | 20,000円 |
| 検証環境の構築 | 50,000円 |
| 名古屋サイトのプラグインの更新(18本) | 40,000円 |
| 法人トップの更新(WordPress本体・プラグインを最新版へ) | 80,000円 |
| 新しいPHPに合わせた不具合の修正(現在発生しているスクリプトのエラー・スマートフォン表示のはみ出しの修正を含む) | 120,000円 |
| 不要なプラグインの整理 | 15,000円 |
| PHPの切り替え・本番反映 | 25,000円 |
| 表示・動作確認(名古屋サイト全ページ+法人トップの固定ページ全ページ・お知らせ記事の抜き取り) | 80,000円 |
【合計】570,000円 (税込627,000円)
- 納期:接続情報のご共有後、20営業日(A:7営業日/B:13営業日)
- お支払い:銀行振込/検収完了月の翌々月15日/着手金なし
- 【A】の着手には、サーバーの接続情報(SSHまたはFTP)が必要です
- 法人トップは外部からの確認に基づく概算です。管理画面を拝見したうえで確定いたします
- 改ざん・侵入が見つかった場合、不審なファイルや不正なユーザーの削除は本お見積もりに含みます。サイトの復旧や作り直しが必要な規模の場合のみ、別途お見積もりいたします
- 新しいPHPに合わせた修正は本お見積もりに含みます。テーマ・プラグインの作り直しや、別のプラグインへの差し替えが必要な場合のみ、別途お見積もりいたします
現在の状況
- 公式サイト・ECサイトとも PHP 7.4 で動いており、先日公表されたPHPの脆弱性の修正版がございません
- WordPress本体は公式サイト 5.7系/ECサイト 6.2系で、プラグインの自動更新はすべて無効です
- 公式サイトのWordPressフォルダが約37GBあり、内訳の確認が必要です
【A】侵入確認(2サイト)150,000円 (税込165,000円)
| サーバー全体のファイル走査(改ざん・不審ファイル・不正な入口) | 70,000円 |
| 公式サイトのWordPressフォルダ(約37GB)の確認 | 20,000円 |
| ユーザー・データベース・定期実行設定・プラグインの点検 | 35,000円 |
| 調査結果のご報告書 | 25,000円 |
【B】PHPバージョンアップ対応(2サイト)450,000円 (税込495,000円)
| バックアップ(ファイル+データベース) | 20,000円 |
| 検証環境の構築 | 50,000円 |
| 公式サイトの更新(WordPress 5.7系から最新版へ) | 100,000円 |
| ECサイトの更新(WordPress 6.2系から最新版へ) | 80,000円 |
| 新しいPHPに合わせた不具合の修正 | 100,000円 |
| 不要なプラグインの整理 | 15,000円 |
| PHPの切り替え・本番反映 | 25,000円 |
| 表示・動作確認(公式サイト全ページ) | 60,000円 |
【合計】600,000円 (税込660,000円)
- 納期:接続情報のご共有後、20営業日(A:7営業日/B:13営業日)
- お支払い:銀行振込/検収完了月の翌々月15日/着手金なし
- 【A】の着手には、サーバーの接続情報(SSHまたはFTP)が必要です
- 改ざん・侵入が見つかった場合、不審なファイルや不正なユーザーの削除は本お見積もりに含みます。サイトの復旧や作り直しが必要な規模の場合のみ、別途お見積もりいたします
- 新しいPHPに合わせた修正は本お見積もりに含みます。テーマ・プラグインの作り直しや、別のプラグインへの差し替えが必要な場合のみ、別途お見積もりいたします